〈小さなファミール〉   ホームページへようこそ !

次の問題にどう答えますか? 

  ① 1+1=2がよくわからない子はバカなの? 

  ② 何で「これ、それ、あれ」が this と that の二つだけで、二度目からは

    it にしなけりゃいけないの?  

  ③ 未来のはずなのに、何故will の過去形のwould とかを使ったりするの? 

  ④ マイナスとマイナス同士の計算で積や商がプラスになるのは何でなの? 

こうした疑問は、山と出てくるのですが、「そういう約束(習慣)なんだから覚えてしまえばいい!」で済ますことってありませんか。

覚えちゃうだけなら簡単そうだけど、それだけでは「本当の学力」じゃない。

「小さなファミール」では私(長野)が、それらの疑問を気持ちよく解決して知的喜びを楽しんでもらいます。。

「契約時間制」は、個々人に合った取り組みを行うためのものです。お問い合わせください。


中野区白鷺2丁目の教室で、本物を求める方々の期待にこたえます。

☆ 私(長野)は、「POSS」という市民のための講座も行っています。哲学、詩、文章添削などの通信指導も可能です。

            

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 AI(人工頭脳)の働きと発展が、世界を左右している

 AI(人工頭脳)の働きと発展が、世界を左右しています。

 早いテンポで時代は変化してきましたが、これからは予想がつかないほど社会も世界も変わっていくでしょう。そのことを意識して子供を育てる人がどれだけあるでしょうか。一部の識者に限られているのではないかと思います。それでも、彼らは具体的な方策を持っているわけではありません。

 教育産業はあの手この手で、消費者(親)を惹きつけます。けれども古っぽい学歴主義を克服するわけではありません。〇がつけばできたと見なす底の浅いレベルから、脱出出きるかどうかが将来のカギになります。国際社会での先進的なリーダーは、科学技術も、直ぐには効果を確認できないリベラルアーツの身につけ方で変わってくると語っています。

 私は、知識論の研究者で、海外各地での研究報告、論文発表もしてきました。それを活かすには、何といっても教育の場を持つことが必要です。そこで私は、知的で創造能力の高い子、本当にできる子を育てるために、見る人数には非常に限りがありますが、小さな私塾を開きました。 

◎ 私と一緒に学びましょう

 

            

【私が、大学、大学院入学まで育てた子どもたち】

★ (男子) 東京大学理Ⅰ→工学部→同大学院→物理学で工学博士号取得→理化学研究所  幼稚園から育てました。博士号取得まで通塾。

★ (男子) 東京大学理Ⅱ→同大学院修士課程在学中=学部3年時オーストラリアのクイーンズランド大学へ1年交換留学。学部卒業時、「成績優秀な成績を収め 卒業研究において卓越した成果を挙げた」として学科長賞を授与され、理系卒業生代表として結語を述べる。 幼稚園から育てました。在塾中。

★ (男子) 京都大学法学部→外務省=米国大学院留学→大使館・本省勤務  小学4年生から育てました。

★ (女子) 京都大学医学部→同大学院修士→大阪大学大学院博士課程。日本薬理学会で表彰(2017年3月)  幼稚園から育てました。

★ (女子) 奈良女子大学理学部→島根大学医学部(学士入学) →小児科医  幼稚園から育てました。

★ (男子) 北里大学獣医学部生物環境科学科→東京大学大学院新領域創成科学研究科→同大学院博士課程在学中  小学3年生から育てました。

多士済々。名古屋大学大学院「法学研究科」「情報科学博士」、お茶の水女子大学「理学部」、東北大学「理学部」、首都大学東京「都市環境学部」、上智大学「外国語学部」、 国際基督教大学(ICU)、広島大学「総合科学部」、麻布大学「獣医学科」、山梨大学「生命環境学部」、信州大学「看護学科」、早稲田大学「文化構想学部」、一橋大学「社会学部&法学部」など。 教育産業が担うのは偏差値を上げ進学させること。知識としては十分ではありません。それゆえ、予備校通いや家庭教師をつけて進学した生徒はいません。

 

【関連ホームページ】
★ 長野芳明← 知識の問題を探究している哲学者。「日本哲学会」会員。 http://www.tokyo-hias.com/
★ 和久内明(長野芳明)← 哲学者、詩人、劇作家。 http://wakunai.com/ 「現代知クラブ」代表。http://gendaichi.boy.jp 「JARTS 日本アーティスト懇談会」代表。http://www17.plala.or.jp/jarts/

    お問い合わせは、hias@tokyo-hias.com か(03)3339-3422まで。

                 お子様に本物の知の教育を求める方へ。お気軽にご連絡ください。